【赤鳳サボテンの使用シーン】
■リビング・玄関の主役インテリアに
特大12号鉢の赤鳳は、赤いトゲが放つ迫力で空間の主役に。
無機質なインテリアにも映え、洗練されたアクセントを作ります。
■店舗・ホテル・オフィスのエントランスに
印象に残る大型サボテン。
ロビーや受付に置くだけで、非日常感と“格”のある空気感を演出します。
■屋外・ドライガーデンのシンボルに
乾燥や日光に強く、屋外でも育てやすい多肉植物。
石材や砂利との相性も良く、ドライガーデンの主役になります。
■和モダン・アート空間のオブジェに
赤のニュアンスが、和の空間にもアート空間にも映える存在。
彫刻のようなフォルムが、ギャラリーのような雰囲気づくりにぴったりです。
■ギフト・贈り物・開店祝いに
“赤”はお祝いの席にも映える華やかさ。
存在感のある贈り物として、開店祝い・新築祝い・記念日のギフトにもおすすめです。
■具体的な使用例
リビングに床置きし、赤いトゲのアクセントでインテリアの中心を飾る。
玄関に配置して、訪れる人の記憶に残るウェルカムグリーンとして活用。
ホテルやショップの入口・ロビーに置いて、非日常感と高級感を演出。
ドライガーデンの主役として、砂利や石材と組み合わせ南国リゾート風に。
和モダン住宅の庭や室内に飾り、静かな空間に“赤の緊張感”を添える。
オフィスのミーティングルームやエントランスに置き、空間を引き締める。
夜間照明を当てて赤いトゲを際立たせ、アートオブジェのように楽しむ。
大型の鉢カバーと合わせて、存在感のあるインテリアプランツとして格上げ。
“華やかで印象に残る植物ギフト”として、開店祝いや新築祝いの贈り物に。
屋外・屋内どちらでも丈夫に育ち、長く楽しめる多肉植物として人気。
【赤鳳サボテンの育て方】
日当たりの良い場所で育ててください。
※真夏の直射日光はサボテンにダメージを与えるのでレースカーテン越しに管理してください。
暖かい春や秋には外で日光浴をさせてあげるのがおすすめです。
耐寒温度は5度程度です。
【水やり】
春から秋:1、2週間に1度たっぷりと水やりをしてください。
冬:月に1回程度
【注意点】
水のあげすぎはサボテンにダメージを与えるのでご注意ください。
※枯れる原因で一番多いのが「水のあげすぎ」です。
圧倒的な華やかさ!特大サイズの赤鳳サボテン。
燃えるような赤いトゲが印象的な「赤鳳(せきほう)」。
12号鉢の特大サイズは、リビングや玄関に置くだけで視線を奪う主役級の存在感を放ちます。
赤のアクセントが空間を一気に引き締め、モダンにも和モダンにも相性抜群。
丈夫で育てやすく、初心者でも安心して長く楽しめるのも魅力です。
“植物”というより“空間の象徴”として、迫力と美しさを兼ね備えた特別なサボテンです。
【商品詳細】
商品名:サボテン 赤鳳
サイズ:12号鉢
鉢底から植物の最高点:50cm前後
株の直径:約30cm前後
株の高さ:約18cm前後
※成長具合は季節によって異なります。
※写真は参考写真のため、完全に同一の個体ではありません。
【赤鳳について】
赤鳳は、燃えるような赤いトゲが印象的なサボテン。
光が当たる角度で表情が変わり、昼はシャープに、夜は照明でドラマチックに。
“ワンポイントの赤”が入ることで、空間にメリハリと高級感が生まれます。
その「赤」の存在感から、インテリアとしてだけでなく、前向きなエネルギーを象徴する縁起植物として選ばれることも多い存在です。