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浅舞婦人漬物研究会 ちょろぎお酢漬け

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浅舞婦人漬物研究会 ちょろぎお酢漬け

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商品の詳細情報

粕は洗い流さずに、お召し上がりください
横手市浅舞地区の各家庭秘伝の味わいを、多くの皆様に楽しんでいただくことを目的にしています
地元の職人が伝統の漬け方を、衛生管理が行き届いた秋田県版HACCP認証工房で伝承しています
沖縄地方や一部離島への配送は別途料金が加算される場合がございます
その場合にはメールにてお知らせいたします
漬味噌・漬酒粕について
味噌は地元の麹屋さんへ米麹の量を通常の倍使用した特注品をお願いしています
酒粕は県内複数の蔵元の酒粕をブレンドして深い味わいを目指しています
味噌や酒粕を漬床に仕上げるのは、専門の職人が付きっきりで行います
創業から50年、美味しさの極意は先輩から後輩へ相伝されています

費やす手間と時間が、味に深みを生み出す「三度漬け」が美味しさの秘密
浅舞漬物研究会さん定番商品の味噌漬、粕漬は、3回も異なる漬床で漬け直しをします
1回目・2回目・3回目それぞれに目的があり、仕上がりの見極めは職人のカンです
勝負は2回目までで、ここで妥協すれば、仕上げ漬けの3回目をいくら長くしても納得する漬物にはなりません
それこそ漬込みは五感を総動員して行います良く仕上がった漬物は色合いとテリ感、手触りで分かります

味噌漬の工程
荒漬(1回目)野菜の水分を抜き、下漬の臭みをとります

中漬(2回目)さらに野菜の余分な水分を抜き、野菜本来の旨みを凝縮させます

本漬(3回目)仕上げの味を付け、味に深みを与えます

秋田県版HACCP認証について
浅舞婦人漬物研究会さんは、平成24年に秋田県漬物業界第1号としてHACCP認証を取得しています
浅舞婦人漬物研究会さんは徹底した衛生管理を行うために3部門・9担当に分かれ、全職人が複数の担当を兼務・連携しながらHACCP実施の態勢を整えています

着色料・保存料無添加について
浅舞婦人漬物研究会さんの漬物は全て「人工着色料・保存料」を使用しておりません
新鮮な野菜を丁寧に浅舞婦人漬物研究会さんの職人が丁寧な手仕事をすることにより、つけあがった漬物は「つやつやできれいですね」「色合いがよいですね」とのお声を多くいただきます
どうしても「色上がり」が欲しい2つの製品については「クチナシ・ウコン・紅芋・赤シソ」を使用します

◆名称 :酢漬
◆原材料名:ちょろぎ(秋田県産)、しその葉(秋田県産)、漬け原材料(砂糖、醸造酢(りんごを含む)、食塩)/調味料(アミノ酸等)、野菜色素
◆内容量 :40g
◆賞味期限:製造日から150日 枠外に記載
◆保存方法:直射日光を避け涼しい場所で保存
◆製造者 :株式会社浅舞婦人漬物研究会 秋田県横手市平鹿町(ひらかまち)浅舞字福田212-1
しそ科の球根であり長寿の健康食品でまた、縁起ものとして重宝されているちょろぎを体に優しいお酢で漬け込みました
寒くなってからの収穫は厳しいのですが、その分美味しいちょろぎが出来るのです
縁起の良いちょろぎはお正月によく使われます
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この商品は「Yahooショップ」でご購入いただけます。詳しくは上のボタンよりショップサイトへどうぞ。
価格 : 486 円 (税込)
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