レモン|瀬戸内レモン 2年生接木苗
植え替え用の土は「花ひろば培養土(和み) 」を使用しています!
毎年右肩上がりに出荷数を伸ばしている、当店自慢の高級培養土「花ひろば培養土 和み」を贅沢に使用しています。土壌改良も万全!
ちなみに花ひろば培養土「和み」は、果樹苗以外にも、バラや花木類、宿根草など、どんな植物にも使える「鉢植え専用用土」として最高クラスの用土です。
トゲが小さくて少ない!四季成り性のレモン。
瀬戸内レモンはレモン生産量日本一の広島県で栽培、育成されている国内のレモンの中ではポピューラーな品種に分類されます。俗に言う「瀬戸内レモン」はリスボン系とビアフランカ系があり、この瀬戸内レモンは道谷系ビアフランカで、広島県の主力品種です。販売中の苗木は広島県で生産されているのではありません。
瀬戸内レモン(道谷系ビアフランカ)はトゲが小さくて育てやすいレモンで、木が小さいうちは多少とげがありますが、生長するにつれて小さくなり、なくなっています。苗木は1本で結実します。暖地と太平洋側の北風が当たらない、日当たりの良い場所で露地栽培できます。もちろん、鉢植えでも楽しんでいただけます。観葉植物としても庭木として使ってもおしゃれです。新葉も素晴らしいレモンの香りがします。白い花も甘い香りがします。育てやすく、実つきがよいレモンです。
一本でも実がつく品種が多いのが嬉しい柑橘類。お庭に一本カンキツの木があるだけで、家庭果樹の楽しみを満喫できます。初夏に咲く可愛らしい白い花や甘い香りも素敵です。
苗木は定期的に殺虫剤などの農薬散布をしております。
レモン(檸檬)の木は葉は厚みがあり素晴らしいシトラスの香りがします。
白い花も甘い香りがします。紫色の蕾を付けて白い強い香りのする5花弁の花を咲かせます。
瀬戸内レモンの特徴
学名
Citrus limon ミカン科 ミカン属
別名
道谷系ビアフランカ
開花時期
4月〜5月 (四季咲き)
花色・大きさ・花形
白・小輪咲き(2.5cm位)・一重
香りの強さ
★★★★★ 強香 甘い
収穫時期
9月〜翌年5月下旬
果実の大きさ
★★★☆☆ 中果 100〜120g 豊産性あり
果実の用途
料理、サラダ、ジュース、チューハイ、レモンティー
結果年数
2〜5年
自家結実性
1本でなる
最終樹高
地植え:2m 〜 3m 鉢植え:1m 〜 2m (常緑小高木)
最終葉張り
2m 〜 3m 半開帳性
栽培用途
地植え、鉢植え、ベランダ栽培など
成長の早さ
普通 (30cm/年)
植栽適地
関東〜九州
育てやすさ
★★★★☆ 初心者におすすめ
日照条件:日なた、
豊産性あり、耐寒性やや弱い(-5度)、耐暑性強い
耐病害虫性
耐病性:強い 害虫:普通
芽吹き時期
4月頃
トゲの大きさ
1.5cm
花言葉
誠実な愛、思慮分別
●品種の特徴
瀬戸内レモンはレモン生産量日本一の広島県で栽培、育成されている国内のレモンの中ではポピューラーな品種に分類されます。俗に言う「瀬戸内レモン」はリスボン系とビアフランカ系があり、この瀬戸内レモンは道谷系ビアフランカで、広島県の主力品種です。販売中の苗木は広島県で生産されているのではありません。
瀬戸内レモン(道谷系ビアフランカ)はトゲが小さくて育てやすいレモンで、木が小さいうちは多少とげがありますが、生長するにつれて小さくなり、なくなっています。苗木は1本で結実します。暖地と太平洋側の北風が当たらない、日当たりの良い場所で露地栽培できます。もちろん、鉢植えでも楽しんでいただけます。観葉植物としても庭木として使ってもおしゃれです。新葉も素晴らしいレモンの香りがします。白い花も甘い香りがします。育てやすく、実つきがよいレモンです。
一本でも実がつく品種が多いのが嬉しい柑橘類。お庭に一本カンキツの木があるだけで、家庭果樹の楽しみを満喫できます。初夏に咲く可愛らしい白い花や甘い香りも素敵です。
苗木は定期的に殺虫剤などの農薬散布をしております。