メーカー:
ヤマゴケを使ったレイアウト!
LED植物育成用ライト付き 苔テラリウム スフィア レイアウト完成品(1個)育て方の説明書付
特長
●ガラス製容器「GEX グラスアクアリウム スフィア」を用いた苔レイアウトです。
●ヤマゴケと風山石をレイアウト済み+植物育成用のLEDライトが付属しているので、簡単に苔テラリウムを飾れます。
セット内容
●苔テラリウム スフィア(ヤマゴケ・風山石など)完成品
●GENTOS 植物のための そだつライト LED
サイズ(約)
●ガラス容器 幅22.0×奥行き22.0×高さ18.5cm 水容量:4.5L
●ライト幅18×奥行き10×高さ37.2cm 台座 幅18×奥行き10cm 電源コード長 1.8m
仕様
定格消費電力:3.2W
入力電圧:DC10V
ACアダプター 入力:AC100V 50/60Hz 0.2A
出力:DC10V 200mA
使用光源:高輝度白色LED(Ra90) 1個
【明るさ】
Highモード:2000ルクス
Midモード:1400ルクス
Lowモード:600ルクス
※高さ30cm測定、透明板使用時
LED寿命:約30000時間
ご使用方法
●本体アームと台座をしっかり固定します。
※ぐらつかないようにしっかり固定してください。
●水平な場所に置き、照射対象物に合わせ、アームをアーム位置調節部で調節し固定します。
※必ず水平で安定する場所に設置してください。
●ACアダプタープラグを本体DCジャックに差し込み、ACアダプターをコンセントに差し込みます。
●スイッチを回してお好みの明るさに調光します。
【散光板レンズと透明板レンズの使い分け】
●散光板レンズを用いると拡散光となり、透明板レンズを用いると直射光に近い強い光となります。
●陸上の植物を照らす場合は、基本的に散光板レンズをご使用ください。植物にとって優しい光となり、葉焼け(葉が黄色くなる状態)しにくくなり、光合成にも効果的です。
●水草や観賞魚などを照らす場合は、水中では光が拡散しやすいため、どちらもお使いいただけます。水中を極めて明るくしたい場合は、透明板レンズが効果的です。
【光の強さ調節】
●最初は「Midモード」か「Lowモード」で使用することをお勧めします。植物の種類により、必要とする光の量が違いますが、室内向けの植物はそれほど強い光を必要としていません。
●急に強い光を当てると、葉焼けしてしまう危険性がありますのでご注意ください。また、光源と植物の距離によっても、必要とする光の強さは大きく変わります。光源の位置(高さ)は、調光以上に光の強弱を変化させますので、一度決めた光源の位置(高さ)から、あまり動かさないようにしてください。
【お手入れのしかた】
●ACアダプターをコンセントから抜いてください。
●水に浸した柔らかい布をよくしぼり、本体の汚れを拭き取ってください。
●乾いた柔らかい布で仕上げ拭きをしてください。
※お手入れに洗剤を便用される場合には、心ず中性洗剤をご使用ください。また洗剤をご使用になる前に必ず洗剤の使用上の注意をよくお読みになってください。
※シンナーやベンジンなど揮発性の薬品や押発油、灯油、塩化ビニール、ゴム又は研磨剤等の入ったクレンザー類は使用しないでください。器具に傷をつけたり変色や変質の原因となります。
ご注意
※一つ一つ手作業で作成しております。
※ヤマゴケや石の色合いや形などは異なります。画像はあくまでイメージとしてご覧ください。
※目的以外の用途では使用しないでください。※スイッチは頻繁に使用する箇所です。操作に異常を感じた場合には使用を中止してください。
※直射日光のあたる場所、熟器具の付近では使用しないでください。
※光源を直視しないでください。
※光源となるLED素子にはパラツキがあるため、同じ型名の商品でも光色、明るさが異なる場合があります。
※他の電気機器の影響による電源電圧の変化によりちらつくことがあります。
※仕様の範囲内で正しくご使用ください。
※テレビ・ラジオ・AV機器等の近くで使用されますと、ノイズが入ることがあります。その際にはテレビ・ラジオ・AV機器等から遠ざけてご使用ください。
※本製品に錆や劣化が見られた場合は、新しい製品にお取替えください。
※台座にのせる照射対象物の容器の大きさは30×30cm以内でご使用ください。