草花の苗 フォーチュンベゴニア オレンジシェード 3.5号ポット
草花の苗 フォーチュンベゴニア オレンジシェード 3.5号ポット
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商品の詳細情報
フォーチュンベゴニア オレンジシェード 3.5号ポットの栽培ガイド
・ベゴニアの冬越し
・ガーデンの女王フォーチュンベゴニア
●開花期間
関東〜九州は5〜7月と10〜12月
寒冷地は5〜10月
タイプ:シュウカイドウ科ベゴニア属の半耐寒性球根植物
開花期:春〜夏、秋〜冬
生育適温:15〜25度
用途:鉢物、コンテナ、ハンギング、花壇
日照:秋冬は日当たりの良い場所、 春夏は明るい半日陰
栽培方法:
屋外でコンテナ、花壇、ハンギングバスケットに植えます。春植えは日当たりのよい場所に植えます。秋植えは、9月中は強い西日を避け、10月以降は日当たりと風通しの良い場所で育てます。日照不足になると花が咲かないので、室内では明るい窓辺に置きます。春と秋は水をたっぷりと与えます。生育期間中に液肥を2週間に1度与えます。雄雌異花で、本葉5〜6枚目の葉腋から花梗を出し、1つの花房には何輪かの花がつきます。花枝の先端に一重の雌花がつくとその花房が終わります。越冬温度は5℃程度で、気温が下がるに従い花は大きくなり、開花期間が長くなります。冬は軽い霜には耐えますが株が凍ると枯れます。地中に球根が形成されていますので、堀上げて球根を乾燥させて涼しい場所で管理します。4月頃、気温が20度位になったら水遣りをすると芽を出し、6月〜7月に再び開花します。高温に弱く夏越しは難しいのですが、夏越しさせる場合は30度以上にならないようにし、風通し良く、寒冷紗などで半日陰にします。夏越しした株は秋再び見事な開花を楽しめます。短日(日が短い季節)になると花を咲かせなくなります。冬も長く花を咲きつづけさせるには、1日12時間以上の日照時間が必要です。晩秋以降は夜電気の付いている玄関や街灯の下に置くと、わずかな明かりで長日効果があり開花し続けます。
写真は成長・開花時のイメージですが、お届けの際は苗の状態です。
花色は色幅がある品種です。画像と若干異なる場合があります。
●ジャパンフラワーセレクション2011-2012 ベスト・フラワー(優秀賞)ニューバリュー特別賞
日本における統一的なお花の新品種のコンテストです。入賞品種は「JFS受賞マーク」が付与されます。このマークが付いている品種は優れた品種と推薦され、私たちが花や緑を購入する際によい品種を選ぶ目安となります。
★入荷から日数が経ったためセール価格となりました。商品の状態は画像と異なる場合があります。★フォーチュンベゴニアはゴージャスでつやのある花色、迫力のある豪華な花が魅力的な球根ベゴニアです。鉢植えやハンギングバスケットに最適です。公園の装飾にも使われる強健で開花期間が長い花です。草姿はコンパクトでこんもりまとまります。風雨に強く花壇にも使えます。開花が楽しめるのは、寒冷地では春から秋にかけて、温暖な地域では春も咲きますが、秋冬の方が開花期間が長く、9月下旬〜12月頃まで花が楽しめます。気温が下がるにつれて色つやが良くなり、大輪の花を咲かせるので、冬の装飾に最適です。外気温が8度以下になったら屋内に取り込んでください。12月中旬頃に休眠しますが、上手に管理すれば春に芽を出し初夏に再度花を楽しむことができます。
※詳しい商品説明は下のほうに記載があります
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価格 : 511 円 (税込)
